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WordPressテーマのWINGAFFINGER5バージョン)の凄さを映像で紹介。。。(動画内で誤字/ミスがあります:正確には「ワンストップ」です。あと、YouTube背景について重複してる箇所があります。)

インターネット(アフィリエイト等)の世界での変化はものすごく激しいです。それに柔軟に対応できるブログ・テーマがWINGです。。この動画ではずっと同じWPテーマを活用しています。。1時間以内で5タイプの全く異なるスタイルの仕上げは余裕。。ヤバすぎる。。。

再生箇所:

0:17ゼロから~11:46シンプル・ビジネス系デザイン21:05カワイイ系デザイン~24:26ハッピー系デザイン~26:05補足:カスタマイズ性28:27補足:特殊な記事作成機能43:50セリング系デザイン~44:55補足:記事作成やカスタマイズについてもう少し50:13YouTube動画系デザイン~52:13補足:フォント・カスタマイズ53:12作成クレジットWork Credit

自分はアフィンガーにして後悔は全くないです。

もうどうしてもAFFINGER5/WINGが欲しい方はコチラ

※特典付きの紹介ページです。

【小説おすすめ】コミュ障の超まとめ100選【ベスト作家を断言】

2017年7月21日

小説 おすすめ

 

こんにちは、小説が大好きな美智也です。

 

この記事の目的

ここではコミュ障の自分が実際に読んでみて、良かったなと思う小説をまとめています。「凄く良い!」から「まぁまぁ」までバラツキはありますが、少なくとも「これは最悪!」的なのは載せていませんw。

 

先に注意点

ただ、けっこう前に読んだ小説もあるので、うろ覚えの感想もあります、すみません。。。順番にそこまで深い意味はなく、ネタバレは基本的にないです。絵は雑ですが、感想は超真剣です!

 

自分の中での1位!!

今ではもうほぼ、伊坂幸太郎の小説しか読めません。。。実は、以前はほとんど新刊の単行本ばかりでしたw。そしてあとで文庫も買ってしまった。。。どんだけ伊坂幸太郎の小説が好きなんだよw。)自分は本当にいろんなジャンルの小説を読んできましたが。。。彼は別格。。。本当に天才。一度読んでしまうと、もう後戻りできないw。

 

伊坂幸太郎 小説

 

補足

以前は東野圭吾の本がけっこう好きでした、特に初期の頃の。

 

2018年10月現在、この記事を更新中/改善中です、ご了承ください。

 

伊坂幸太郎の本についてすぐ読みたい場合はコチラ

 

小説のおすすめ

はじめに:この記事のまとめ方

自分はほとんどの小説はアマゾンで購入しているので、購入履歴を頼りにまとめています。ただ、もちろん実際に本屋でも購入している小説もあるので、記憶も探りながらこの記事を書きました。洋書も含めています。

 

東野圭吾

自分が日本語の小説で最初にハマったのが東野圭吾です。東野圭吾の本はほとんどかなり前に読んだものばかりなので、「これ読んだっけ???」のが結構ありますw。曖昧な感想、ごめんなさい。。。東野圭吾はけっこう読んでるなw。一時期は本当にハマってましたからね。。。

 

賛否両論はありますが、自分は彼は凄いと思います。というか時期によってストーリー性が全然違うし。。。下積み時代がかなり長かったらしいですね。。。

 

天使の耳

天使の耳

 

東野圭吾の「天使の耳」の内容はほとんど思い出せません、ごめんなさいw。なんか少女が独特の方法で事件を解明するようなストーリーw。。 でも悪い印象はなかったです。

 

ダイイング・アイ

ダイイング・アイ

 

東野圭吾の「ダイイング・アイ」は。。。「え?こんなの読んだっけ」って感じですw。でも概要を読むと「あ、そういえば読んだ!」とちょっと思い出しました。もうほとんど覚えてないけど。。。主人公は最初は記憶喪失をしてるんだけど、なんか少しずつ記憶が戻ってくるようなお話w。印象はでも良いストーリーでした。

 

プラチナデータ

プラチナデータ 小説

東野圭吾の「プラチナデータ」はなんの話だっけw。もう全然思い出せない。。。これちゃんと読んだかなw。いや、タイトルは完全に覚えてるんだけど、内容が全く戻ってこない。。。悪い小説ではなかったと思いますw。本当にごめんなさい。。。

 

虹を操る少年

虹を操る少年

 

東野圭吾の「虹を操る少年」は良い話でした。これは覚えてる。「若者の世代と上の世代との戦い」的なストーリーです。かなり大雑把でごめんなさいw。でも本当に良い小説でした。ただ、虹は関係あったかなw。。

 

赤い指

赤い指 小説

 

東野圭吾 の「赤い指」良い小説でした。とても悲しい話です。。。最後は「うわぁぁ。。。」的な感情が出ます。この小説はおすすめ。

 

使命と魂のリミット

使命と魂のリミット

 

東野圭吾 の「使命と魂のリミット」はw。。タイトルだけでは何も思い出せませんでしたw。ただ、概要で少しピンと来ました。なんか手術の話でしたw。どう終わったのか、全く思い出せません。。。

 

卒業

東野圭吾 卒業

 

東野圭吾の「卒業」は良いストーリーでした。ただ具体的な内容は覚えてません、ごめんなさいw。大学の話だっけ?なんか高校の話だったような。。。人間の脳の記憶は超適当ですね。。。

 

パラドックス13

パラドックス13 東野圭吾

 

東野圭吾の「パラドックス13」は良い小説でした。文庫があったのに、なぜか単行本を買ってしまったw。こういうSF的なのは好きです。カオス理論とか不思議系の要素がいろいろ詰まっていました。「世界の終わり」や「不思議系」が好きな人にはおすすめです!

 

黒笑小説

黒笑小説

 

東野圭吾の「黒笑小説」はタイトル通り、「皮肉」的な短編ストーリーが含まれています。読んだ時の自分の感情は覚えてるんですが、内容は何も思い出せません、すみませんw。皮肉系のユーモアが好きな人にはおすすめです。。。

 

悪意

東野圭吾 悪意

 

東野圭吾の「悪意」は良いストーリーでした。タイトルだけでは内容を思い出せませんでしたw。でも概要で「作家が死んだ」で思い出しました。小説で作家の話はなんか不思議な感覚がするのは自分だけ?w

 

分身

東野圭吾 分身

 

東野圭吾の「分身」はほとんど何も思い出せません、ごめんなさいw。なんか主人公と似た人物がテレビに映ってた的な話ですw。最後どうなったっけな。。。悪い小説ではないですw。

 

時生

東野圭吾 時生

 

東野圭吾の「時生」はマジで良い小説。超おすすめ。これは本当に良かった。読んだの10年ぐらい前だけど、今でも内容をかなり鮮明に覚えてます。不思議なんですよね。自分、別に子供いないのに、なんか「共感」できちゃったというか。これは本当に「変わった不思議感」を味わえる本です。

 

変身

東野圭吾 変身 小説

 

東野圭吾の「変身」は良い小説でした。なんか検索数が多いな、人気なのかな?まぁ、それなりに「怖い」話でした。想像するとちょっと鳥肌が立ちます。。。

 

むかし僕が死んだ家

むかし僕が死んだ家

 

東野圭吾の「むかし僕が死んだ家」は良い小説。。。だったと思いますw。いや、ストーリーはなんとなく覚えてるんですけど、かなり曖昧な記憶です。。。そんなに「衝撃的な真実」だったけな?wでも面白かったのは覚えてます。

 

片想い

東野圭吾 片想い

 

東野圭吾の「片想い」はとても切ないストーリーです。心の底から切ないストーリーが苦手な人にはおすすめしません。。。でも逆にそういうのが好きな人は病みつきになるかも。。。自分は性同一性障害ではないんですが、ちょっと中性的よりなので、少し共感できてしまいました。本当に「性別」ってなんなんでしょうね。。。

 

同級生

東野圭吾 同級生

 

東野圭吾の「同級生」は面白い学園ミステリー系でした。興味深いストーリーでした。誰が犯人だったか全く思い出せないけどw。高校系の小説が好きな人におすすめです。

 

嘘をもうひとつだけ

嘘をもうひとつだけ

 

東野圭吾の「嘘をもうひとつだけ」は絶対に読んだ。でもなんにも思い出せないw。こんなに忘れるもんかね。。。いや、もう本当に全然思い出せない。。。「嘘をもう一つ」的なストーリーです。。。たぶんw。本当にごめんなさい。。。

 

手紙

東野圭吾 手紙

 

東野圭吾の「手紙」は本当にヤバかった。。。この小説はマジでヤバかった。。。泣きたいならこの本がおすすめ。。。もうあまりにも切なさすぎる。。。

 

秘密

東野圭吾 秘密 小説

 

東野圭吾の「秘密」もヤバイ。。。これは。。。もうね。。。読むしかないね。。。もうあまりにも。。。

 

天空の蜂

東野圭吾 天空の蜂

 

東野圭吾の「天空の蜂」は面白かった。。。と思うw。この小説も完全にうろ覚えです。。。ヘリコプターと爆弾はよく覚えてます。。。なんかずっと空中にいたような。。。良い本だったと思いますw。

 

恩田陸

恩田陸はそんなに読んでないんですが、

「有名なので一応読んでみた」って感じです。

 

WING WORKSのリョヲ丞は恩田陸が好きみたいですね。

 

MAZE

恩田陸 MAZE

 

恩田陸の「MAZE」は面白い本でした。

 

内容はほぼ覚えてないけどw。

 

いや、ちゃんと読みましたよ!

 

でももう何年も前なんで。。。

 

良い本。。。でしたw。

 

月の裏側

恩田陸 月の裏側

 

恩田陸の「月の裏側」はとても独特な本でした。

 

これも具体的な内容はあまり覚えてないんだけど。。。

 

ただ、一つ「名言」をくっきりと覚えています。

 

「人間は一人では生きていけないけど、

一人で何もできないわけではない

 

。。。

 

そこの部分で、ちょっと読むのを止めて、

少し熟考しましたw。

 

百田尚樹

百田尚樹は本当に凄い作家。マジで。

 

たぶん2番目に好きな小説家です。

 

最近は小説はあまり書いてないのかな?

 

でも百田尚樹の小説はせめて一冊は読むべきです。

特に日本人なら。

 

永遠の0

百田尚樹 永遠の0

 

百田尚樹の「永遠の0」はもう傑作ですね。。。

 

自分はそんなに泣くことはないんですが、

この小説ではかなり泣きました。

 

全ての日本人は読んだ方がいいかも。。。

 

これ、まだついこの前のことですよ。。。

あの悲劇を経験した人達がまだ生きてるんですよ。。。

 

自分は映画は見てないです。。。

見るつもりはないです。。。

ごめんなさい、自分の中では宮部久蔵 はもっと違う人物像です。。。

 

だいたい小説を読んだあとに映画を見てしまうと

幻滅するのがオチだしね。。。

 

モンスター

百田尚樹 モンスター

 

百田尚樹の「モンスター」は良い小説です。

 

この本は万人向けではないですね。。。

 

「男性の百田尚樹がよく女性目線で書けたな」

感心しました。

 

影法師

 

百田尚樹 影法師

 

百田尚樹の「影法師」はヤバイ。。。

 

ちょっと文章が「昔風」なので少し読みづらいですが、

大体分かります。

 

それよりも、ストーリーが凄すぎる。。。

 

あそこまではできないな。。。

 

時代劇系と悲しい系が好きな人にはおすすめです。

 

風の中のマリア

風の中のマリア

 

百田尚樹の「風の中のマリア」は良い小説でした。

 

蜂の話です。。。

 

「は???蜂の話が面白いの???」

と疑問に感じるでしょうねw。

 

でも、これは良い本。本当に良いストーリー。

 

斬新でした。

 

輝く夜

百田尚樹 輝く夜

 

百田尚樹の「輝く夜」は良い小説でした。

 

でも具体的な内容は何も思い出せません、ごめんなさいw。

 

いや、なんか切ない気持ちになったようなw。。

 

短編集です。

 

でも百田尚樹らしい文章だったのはちゃんと覚えています。

 

海賊とよばれた男

百田尚樹 海賊とよばれた男

 

百田尚樹の「海賊とよばれた男」はすげぇ良い本でした。

 

また百田尚樹らしい小説でした。

 

ビジネスマンだけでなく、誰にでもオススメします。

 

石油とか経営とかそういうのに興味がない人でも読むべきです。

 

上・下があるのでちょっと長いですけどね。

 

でも自分はあっという間に読んでしまいました。

 

木下半太

木下半太はおすすめです!

 

最初に読んだ本が本当に面白かった。

 

コメディー系の小説は意外と少ないんですよね。。。

 

ユーモア系の小説が好きな人にはおすすめ。

全て内容がお笑い系というわけではないんですが。。。

 

あああ、もっと読みたいな。

 

悪夢のエレベーター

木下半太 悪夢のエレベーター

 

木下半太で最初に読んだのが「悪夢のエレベーター」です。

 

本当に面白かったw

 

3回は読んだな。

 

木下半太は関西人なんですかね?

小説でボケツッコミは本当に珍しいんでw。

 

でも最後の方がどんどん怖くなりましたけど。。。

 

ユーモアとサスペンスが好きな人には超おすすめの小説です!

 

奈落のエレベーター

奈落のエレベーター

 

木下半太の「奈落のエレベーター」は

「悪夢のエレベーター」の続編ですね。

 

まぁ、

「悪夢のエレベーター」ほどのレベルではないですが、

面白かったですよ。

 

というか、この続編では

エレベーターほぼ関係ないw

 

どんな終わり方だったんだろう。。。

思い出せない。。。

 

サンブンノイチ

木下半太 サンブンノイチ

 

木下半太の「サンブンノイチ」は良かったw。

 

映画も見ました。

確か品川ヒロシが監督でしたよね。

 

自分は先に小説を読みました。

 

とにかくカオスでしたw

絵はもうただのイメージですw。

 

映画ではエンディングが違いました。

 

打海文三

打海文三の小説を読んだのは完全に

伊坂幸太郎の影響ですw

 

確か伊坂幸太郎が打海文三の作品が好きか

影響を受けていると語っていて、

「読んでみたい!」という単純な思いから読みましたw。

 

ぼくが愛したゴウスト

ぼくが愛したゴウスト

 

打海文三の「ぼくが愛したゴウスト」は良い小説でした。

 

良い意味で裏切られました。

 

もう大体みんな、

タイトルから「こういう話かな」と想像します。

 

でも実際のストーリーは全然違います。

 

伊坂幸太郎もなんか「良い意味で裏切られた感」

が好きだったかなんか言ってました。

 

大江健三郎

大江健三郎も伊坂幸太郎の影響で読みましたw。

 

でもなんだろう。。。

 

自分の好きな小説家の影響を受けた作家を読んでも、

そこまで感動しないんですよね。。。

 

やっぱりあくまでも「影響された」からでしょうね。

別にその作家さんを完全に真似てるわけではないですからね。

 

叫び声

大江健三郎 叫び声

 

大江健三郎の「叫び声」はそこまで印象に残ってないです。。。

 

なんか青春系でした。。。

 

絵は完全にイメージですw。

自転車はたぶん出てこなかったw。

 

「青春時代の葛藤系」が好きな方にはおすすめです。

 

貴志祐介

貴志祐介は一冊しか読んでません。。。

 

本屋さんでなんとなくおもしそうな本だったので、

買いました。

 

ただ。。。

 

黒い家

貴志祐介 黒い家

 

貴志祐介の「黒い家」はなんにも覚えてないですw

特にこの小説の絵は適当です。。。

 

ホラーだっけ?w

 

黒い家の話???

 

なんにも思い出せない。。。

 

でも絶対に読んだ。これは誓う。。。

 

有川浩

有川浩は一冊しか読んでません。

 

本屋さんでいろんな本を見ているとき、

一冊「ちょっと読んでみたいな」という本がありました。

 

レインツリーの国

有川浩 レインツリーの国

 

有川浩の「レインツリーの国」は良い小説でした。

 

自分はわりと独特なストーリーが好きなので、

物凄く感動したというわけではないですけど、

良い本でした。

 

この小説はなんとなく予想できちゃいました。。。

でも楽しめました。

 

J・K・ローリング

もうJ・K・ローリングはあの超有名な作家です。

 

彼女の「実際のストーリー」には本当に感動します。

凄すぎる。美しすぎる。。。

 

もうかなりのどん底だったみたいですね。

しかもなんども出版社に断られていました。

 

でも決して諦めなかった。

あの忍耐力はそう簡単には真似できない。。。

 

もうよっぽど小説を書く情熱が強いんでしょうね。

 

1巻を書く前からもう全7巻のプロットが

出来上がってたみたいですね。。。

 

いや、でもそうだろうな。

 

読んでた当時は「これ、よく繋がってるな。。。」と感心してたけど、

事前に構成を考えてないと絶対に無理ですよね。

 

もう凄い。

 

意外とまだちゃんとハリー・ポッターを読んでない人は

多いだろうから紹介します。

 

第1巻「ハリー・ポッターと賢者の石」

ハリー・ポッターと賢者の石 小説

 

J・K・ローリングの第1巻、「ハリー・ポッターと賢者の石」

はもう傑作ですね。

 

いや、正直、この後の本でもっと面白いのはあります。

 

ただ、当時、この1巻が発売された時は衝撃的でした。

 

ハリーはもう最初は絶望的な状況にいた。

でも「救われた」。

美しい。。。

 

やっぱり人気の秘密は「逆境から」の部分でしょうね。

もちろんマジックというテーマが人気で、

J・K・ローリングの文章力が高いのも要因ですけど。

 

でもこれ、フィクションでだけのことではないですよ。

 

誰にでも、何かしらの凄い才能を持ってます!

絶対。「見つける」のは簡単ではないですけど。。。

 

というかまだ読んでない人、死ぬ前には読まないと!!!

 

第2巻「ハリー・ポッターと秘密の部屋」

ハリー・ポッターと秘密の部屋 本

 

J・K・ローリングの第2巻、

「ハリー・ポッターと秘密の部屋」は面白かった。

 

個人的にはチェスが好きなので、

より楽しめました。

 

第3巻「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 本

 

J・K・ローリングの第3巻、

「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」

はかなり好きでした。

 

たぶん3回は読んだかな。

 

特にシリウス・ブラックが好きでした。

かっこいい。

 

あと時間のカラクリが面白かったです。

時間という概念はとにかく面白い。。。

 

第4巻「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

ハリー・ポッターと炎のゴブレット 本

 

J・K・ローリングの第4巻、

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」

はとにかく凄い本でしたね。。。

 

特にこの本からかなり「ダーク」になりました。

 

どんどんストーリーが複雑になってきます。。。

 

第5巻「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 本

 

J・K・ローリングの第5巻、

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」

はあまりよく覚えてないです。。。

 

Wikiで概要を読みましたが、

ちょっとピンと来ません。。。

 

いや、ストーリーは分かるんだけど、

なんだろう。。。

 

じっくり読み返したいなw。

 

たぶん長かったから内容を忘れちゃったんですかねw。

 

登場人物もちょっと忘れてれるな。。。

「え、誰!?」って感じですw。

 

記憶はこんなもんか。。。

 

第6巻「ハリー・ポッターと謎のプリンス」

ハリー・ポッターと謎のプリンス 小説

 

J・K・ローリングの第6巻、

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」は。。。

 

概要を読み返したんですが。。。

 

「は?????」ですw

 

こんな話だっけ???

 

w

 

自分の記憶、大丈夫かなw

 

いや、絶対に絶対に絶対に読んだ。

 

でもこれでは読んだことにならないなw

 

第7巻を載せようと思っていましたが、

ダメだ。

 

これは。。。いや、読んだはずなんだけどな。。。

でもあまりにも。。。

 

ちゃんと読みたいな。。。でも最近はちょっと。。。

第7巻と第8巻はあとでちゃんと読みます。。。たぶん。。。

 

7巻までは読んでたと思ったんだけどな。。。

ちょっとショックです。。。

 

スティーヴン・キング

スティーヴン・キングはアメリカの有名なホラー作家です。

 

自分はホラー系が好きなので、

スティーヴン・キングの小説は何冊か読んでいます。

 

ただ小説でホラーは正直、

ちょっと微妙ですよね。。。

 

面白いんだけど、

映画みたいに「怖ぇぇ!!!」って感じが

ほとんど体験できないですよね。

 

ホラーに関しては映画の方が上ですね。。。

自分の中ではw。

 

恐怖の四季

恐怖の四季

 

スティーヴン・キングの「恐怖の四季」

はいろんな短編が含まれている本です。

 

自分は「ゴールデンボーイ」と「刑務所のリタ・ヘイワース」

しか覚えてないです。。。

 

「スタンド・バイ・ミー」と「マンハッタンの奇譚クラブ」

の内容は全く思い出せませんw。

 

「ゴールデンボーイ」も概要を読み返しても、

「ん?こんな話だったっけ。。。」って感じですw。

でも良いストーリーでしたよ。。。たぶんw。

 

「刑務所のリタ・ヘイワース」はもう有名ですね。

「ショーシャンクの空に」というタイトルで映画化されましたね。

 

どんなに絶望的な状況でも、

少しでも希望があれば、良くなる可能性は絶対にある。

 

そして知識・知恵は力なりですね。。。

 

この本はホラー要素がかなり薄いので、

誰にでもおすすめです。

 

デッド・ゾーン

スティーヴン・キング デッド・ゾーン

 

スティーヴン・キングの「デッド・ゾーン」

は良い小説でした。

 

ただ、概要を読んで。。。

もうちょっと違うストーリーだったようなw。。

 

こういう事故系?が好きな人にはおすすめです。。。

 

グリーンマイル

スティーヴン・キング グリーンマイル

 

スティーヴン・キングの「グリーンマイル」は

とても良い小説でした。

 

ただ、珍しく、映画の方が感動しました。

映画は本当に良かった。

 

一応、先に小説を読んで、

映画を見るのをおすすめします。

 

小説を先に読んで損はないです。

もちろんネタバレが嫌なら先に映画を見てもいいですが。。。

 

ブラック・ハウス

ブラック・ハウス

 

スティーヴン・キングの「ブラック・ハウス」

もう完全にホラー系ですw。

 

もうホラーですw。

 

絵はもうそのままですw。

 

黒い家が出てきますw。

 

ダン・ブラウン

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード 小説

 

ダン・ブラウンでは「ダ・ヴィンチ・コード」

を一番最初に読みました。

 

面白かった。

 

歴史とか全然知らなくても充分楽しめますw。

 

映画も確か見ました。

 

この小説はかなりおすすめです。

 

天使と悪魔

天使と悪魔 小説

 

ダン・ブラウンは「天使と悪魔」は

「ダ・ヴィンチ・コード」を読んだあとに読みました。

 

やっぱりその「前」が気になって読みました。

 

ただ、なんにも覚えてないですw。

 

天使や悪魔の話だっけ?w

 

さすがに「ダ・ヴィンチ・コード」ほどの

傑作ではなかったですけど、良い本だったはずw。

 

アーサー C.クラーク

アーサー C.クラークといえばもうあの小説しかないです。

 

自分はSF系が大好きなので、

没頭できました。

 

SF系の小説ってけっこう少ないんですよね。。。

もっと増えて欲しい。。。

 

2001年宇宙の旅

2001年宇宙の旅 小説

 

アーサー C.クラークの代表作、

「2001年宇宙の旅」は良いですね。

 

細かいことはちょっと忘れてしまいましたが、

全体的に良い本だったのは覚えてます。

 

なんか関連作も確か図書館で読んだ気がします。

でもタイトルやストーリーはほとんど覚えてないです。

 

もうSF系が好きならこれは絶対に読まないと。

日本人だとまだ読んでない人は多いのでは。

 

ダグラス・アダムス

ダグラス・アダムスはあのシリーズで有名ですねw。

 

ロンドンだったんですね、知らなかったw

 

銀河ヒッチハイク・ガイド

銀河ヒッチハイク・ガイド 小説

 

ダグラス・アダムスの「銀河ヒッチハイク・ガイド」

は本当に面白かったw。

 

とにかくユーモアが最高だったw。

 

もう内容がぶっ飛んでますw。

 

こんな世界観は他の小説では絶対に味わえないですよ!

 

別にSFとかに興味なくても、

少しは読んでみる価値はあります。

 

宇宙の果てのレストラン

宇宙の果てのレストラン

 

ダグラス・アダムスの

シリーズで第2作目が「宇宙の果てのレストラン」です。

 

なんのストーリーだっけw。

 

レストランの話なのかな。。。

 

許してください。これ読んだの、中学の時ですよ。

もう15年以上前です。。。

 

ダグラス・アダムスの性格を想像すると、

たぶんこの本でレストランは出てこないですw

 

いや、思い出せないけどw。

 

実際どうかは本を読んでみてくださいw。

 

宇宙クリケット大戦争

宇宙クリケット大戦争

 

ダグラス・アダムスの第3作目が「宇宙クリケット大戦争」。

 

細かいことは忘れてしまいましたが、

確かこの本であの「究極の答え」について知ったのかな?

 

そして主人公が非常に落胆するw。

 

いや、この本かどうかは覚えてないんですけど、

なんかそんな感じがします。

 

このシリーズについてなにも知らない人にとっては

ちんぷんかんですねw

 

まぁ、読んでみてくださいw。

 

とにかく支離滅裂な小説を読みたいなら、

もうこれしかないですw。

 

さようなら、いままで魚をありがとう

さようなら、いままで魚をありがとう

 

ダグラス・アダムスの「さようなら、いままで魚をありがとう」

はもうとにかくぶっ飛んでたw。

 

いや、細かいことはあまり覚えてないんだけど、

「は???」という反応をしたのは覚えてますw

 

もうこのシリーズは騙される覚悟?w

で読んでみてくださいw。

 

ジェリー・スピネッリ

ジェリー・スピネッリは一冊しか読んでいないんですが、

この小説を何回も読みました。

 

たぶん5回は読んだかな?

 

クレージー・マギーの伝説

クレージー・マギーの伝説

 

ジェリー・スピネッリの「クレージー・マギーの伝説」

は素晴らしい本です。

 

特にアメリカとかに興味がある人は

一度は読むべきです。

 

アメリカではいろんな人種が住んでいます。

 

でも未だに人種についての問題がたくさんあります

(自分はアメリカで育ちました)。

あの「全ての人を平等に!」というアメリカでですよ。

 

この本では白人と黒人は別々に暮らしています。

 

でも、主人公はそれを全く気にしません。

 

本当に美しい物語です。

 

K・A・アップルゲイト

日本人のほとんどはK・A・アップルゲイトを

たぶん知らないだろうな。。。

 

自分はアメリカで育ちました。

 

そして中学時代に

K・A・アップルゲイトの小説を読んでいました。

 

このシリーズはどちらかというと子供向けです。

でも日本人で英語を学ぼうとしている人にはいいかも。

 

あとSF系が好きな人におすすめです。

 

「アニモーフ」(シリーズ)

アニモーフ

 

K・A・アップルゲイトの「アニモーフ」はシリーズ作です。

 

自分が中学の時にかなりハマりました

(自分はアメリカで育ちました)。

 

もうあの頃はこればっかり読んでましたw。

 

新刊が出たらすぐに買いましたw。

 

結局、30作目ぐらいまで読んだのかな?

関連本も読んでました。

 

最終的には54話?で終わったみたいですね。

終わりが気になる。。。

 

というかゴーストライターがいたんですね。。。

 

テレビ化もされたんですよね。

 

日本語で訳されて出版されている本がちょっと少ないですが。。。

でも読んでみてください、面白いですよ。

 

そして続きが気になるなら英語版を試してみてくださいw。

 

ジョージ・オーウェル

一九八四年

一九八四年

 

ジョージ・オーウェルの「一九八四年」はみんな、

タイトルは聞いたことあるでしょう。

 

でも、ちゃんと読んだ人は意外と少ないのでは?

 

自分は中学の時に読んだ(はずw)けど、

細かい内容は覚えてないですが、

根本的なコンセプトはしっかり理解しています。

 

特に最近では我々の通信などを監視している組織とかが

話題になっていますからね。。。

 

この本はもう一度読んで、

勉強して考察した方がいいかもな。

 

ドン・ウィンズロウ

ドン・ウィンズロウについてはちょっと

あまり詳しくないんですが。。。

 

ただ本屋さんを徘徊していたとき、

ものすごく気になったので、

彼の小説を購入してしまいましたw。

 

サトリ

サトリ 本

 

ドン・ウィンズロウの「サトリ」は

もう表紙がかっこよかったw。

 

自分は本屋さんで単行本を購入してしまいましたw。

 

ただ、最後まで読んでないです、ごめんなさい。。。

 

でも設定はかっこいいです。

 

「超人的な精神力」というキーワードに食いつく人には

おすすめの小説です。

 

江戸川乱歩

怪人二十面相

江戸川乱歩 怪人二十面相

 

江戸川乱歩の「怪人二十面相」はもう超有名ですよね。

(だよね?w)

 

でもけっこう前の小説なので、

今の10代とかは読んでないんじゃないかな?

 

自分は高校の時に読みました。

 

面白かった。

 

あ、絵はあくまでもイメージですw。

 

でも犯人のあの能力は正直、羨ましいな。

いや、みんなの本音はやっぱりそうでしょw。

 

村上春樹

海辺のカフカ

村上春樹 海辺のカフカ

 

村上春樹の「海辺のカフカ」は上しか読んでません、

すみません。。。

 

というか上も最後まで読んでないと思う。。。

 

なんか少年っぽい主人公と女性がいたのだけ覚えてますw。

 

村上春樹ファンには申し訳ないですが、

自分にはちょっとピンと来ません。。。

 

でも嫌いではないですよ!w

 

1Q84

村上春樹 1Q84 文庫

 

村上春樹の「1Q84」は本当に最初の方しか読んでないです。。。

ごめんなさい。。。

 

もうタイトルだけで満足しちゃってる感じですw。。

タイトルはかっこよくて不思議感が出てる。。。

 

ただストーリーは。。。

 

村上春樹ファン、すみません。。。

 

本当に嫌いではないですよ!

本当に嫌いだったらこの記事に含めませんw。

 

ただ、ちょっと凄さがよく分かりません。。。

読み足りないのが大きな原因でしょうね。

 

TVピープル

村上春樹 TVピープル

 

村上春樹の「TVピープル」は良かった。

 

内容はほとんど覚えてないけどw。

 

確か短編集だったかな。

 

TVピープルの短編はテレビの世界から誰かが来たのかな?

それともテレビの世界に入ったのかな?

 

よく覚えてないですけど、独特だったのは覚えてますw。

 

自分が読んだ村上春樹の本の中では

これが一番面白かった。

 

山崎マキコ

「山崎マキコは全然読んでないかな。。。」

と思ってたら、意外と読んでますw。

 

面白い小説家です。

もっと読みたい。

 

声だけが耳に残る

声だけが耳に残る

 

山崎マキコの「声だけが耳に残る」

はちょっとあんまり覚えてないんですよね。。。

 

でも、けっこう共感できたと思います。

 

自分ももしかしたアダルトチルドレンかもしれないんでw。

真面目な話。。。

 

同じような悩みを抱えている方には

おすすめの小説です。

 

ためらいもイエス

ためらいもイエス

 

山崎マキコの「ためらいもイエス」は良い小説でした。

 

これもちょっと具体的な内容はあまり覚えてないんですけど。。。

 

でも女性で「バリバリ働くOLが恋愛が苦手」的な設定が

好きな人にはおすすめですw。

 

ちょっと変わった守護天使

ちょっと変わった守護天使

 

山崎マキコの「ちょっと変わった守護天使」

はとても良い本でした。

 

男性でも女性でも楽しめる小説です。

 

自分はもともと、「自分は草食系なのかな?」

と悩んでいた時期があり、この本を読んでみたくなりました。

 

ユーモアもあって、楽しめました。

 

ただ、自分は草食ではないなw

 

別に肉食でもないんですけど。。。

なんだろうなw。

 

殊能将之

殊能将之はたぶん一冊しか読んでないです。

あの有名な小説ですw。

 

この著者についてはほとんど

何も知りません。。。

 

ハサミ男

殊能将之 ハサミ男

 

殊能将之の「ハサミ男」は良い本です。

 

けっこう有名な本ですよ。

 

最後はびっくりしましたw。

 

この本を読んだのはもう13年ぐらい前ですけど、

それでも内容はけっこう覚えてます。

 

高野和明

高野和明はけっこう良い小説を書いてる印象があります。

 

もっと読みたいんですけどね。。。

 

タイトルは読みたいようなものばかりなんですけど、

結局、買わないんですよねw。

なぜだろう。。。

 

自分でもよく分かりません

 

ジェノサイドとか読んでみたいんですけどね。

 

13階段

高野和明 13階段

 

高野和明の「13階段」は。。。

 

許して。。。

 

読んだの、もう10年以上前なんですw。。

 

階段の話だったっけ???w

 

あ、

でも確かに最後の方になんか階段が出てきたような。。。

 

超曖昧でごめんなさいw。

 

6時間後に君は死ぬ

高野和明 6時間後に君は死ぬ

 

高野和明の「6時間後に君は死ぬ」はもう本屋で

タイトルにつられて購入してしまいました。

 

こういうの好きなんですよねw

 

もうベタですけど、良いんだよね。

 

ただ、ストーリーの内容は何にも覚えてないですw。

 

でもタイトル通りの感じでしたw。

 

こういうスリラー系が好きならおすすめです。

 

乃南アサ

乃南アサはたぶん一冊の小説しか読んでないです。

 

著者の情報が全然わからないです。。。

 

しゃぼん玉

乃南アサ しゃぼん玉

 

乃南アサの「しゃぼん玉」はもう何にも出てきません。。。

 

概要を読んでも「は???」ですw。

 

いや、絶対に読みました。

表紙はちゃんと覚えてる。

 

でも内容が全然。。。

 

しゃぼん玉なんか出てきたっけ?w

 

そんなふわふわした物語ではなかったと思う。。。

 

本谷有希子

本谷有希子もたぶん一冊しか読んでないです。。。

 

本屋さんかアマゾンで表紙・タイトルを見て

「面白そう!」と思って小説を買っただけなので。。。

 

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ

 

本谷有希子の「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」

はとにかくタイトル名がインパクトがあって、

「読みたい!」となりましたw。

 

ただ内容は何もw。。

 

なんの話だっけ。。。

 

女優なんて出てきたっけ?w

 

ごめんなさい、何にも出てこない。。。

 

辻仁成

辻仁成はたぶん2冊ぐらい読んでるかな。

 

特にあの有名な映画化もされた本。

 

自分はあまりラブストーリー系は読まないんですけど、

あれは印象的でした。

 

サヨナライツカ

辻仁成 サヨナライツカ

 

辻仁成の「サヨナライツカ」は良い小説でした。

 

今でもストーリーはけっこう覚えてます。

印象的だった。

 

映画版も見ちゃいました。

 

なんか映画のストーリーはかなり変えられていた

気がします。。。

特にエンディングが全然違ったような。。。

 

自分は先に小説を読んだので、

楽しめました。

 

映画をもう見ちゃった人は。。。

どうだろうw。

 

恋愛系が好きの人にはおすすめの小説です。

 

嫉妬の香り

辻仁成 嫉妬の香り

 

辻仁成の「嫉妬の香り」は。。。

 

絵はもう完全にイメージですw。

 

どういったストーリーだったかはもう。。。

 

ただ、性的な描写が多かった気がします。

違ってたらごめんなさいw。

 

なので小説でそういうのが好きな人には

おすすめかも?w

 

羽田圭介

羽田圭介は本当に面白いw

 

小説よりテレビでの方がw

 

いや、小説も面白いですよ。

 

ただ、タレントの才能もあ理ますよね。

最近はテレビ出てるんですか?

 

又吉が芥川賞を受賞した時に知りました。

たぶんみんなそうだろうけどw。

 

自分はちゃんと本を買って読みましたw。

羽田圭介が好きでも彼の本を読まない人多すぎw

かわいそうだよ。。。

 

不思議の国の男子

不思議の国の男子

 

羽田圭介の「不思議の国の男子」は面白かった。

 

SMはよくありますが、この小説では「SS」ですw。

 

高校での青春系が好きな人にはおすすめ。

 

黒冷水

羽田圭介 黒冷水

 

羽田圭介の「黒冷水」は良い小説でした。

 

ただ、

かなりの「闇」が含まれているストーリーです。。。

 

ダーク系が苦手な人にはオススメしません。。。

 

でも小説好きのほとんどの方は闇系が好きですけどねw。

 

これ、羽田圭介のデビュー作なんですよね。

17歳で賞を受賞したんですよ!

 

17歳でこのクオリティーはヤバイ。。。

凄すぎる。

 

いやぁ、羽田圭介の小説はもっと読みたいんだよな。。。

特にスクラップ・アンド・ビルドとメタモルフォシス

は気になります。。。

 

星新一

星新一は衝撃的でした。

 

というかああいう「ショートショート」だとは

全然知らないで読み始めたので、

ド肝を抜かれましたw。

 

そして毎回なにかしらの「深いメッセージ」

が含まれているのが好きです。

 

とにかくショートストーリーの数が多いですよね。。。

 

きまぐれロボット

星新一  きまぐれロボット

 

星新一の 「きまぐれロボット」は素晴らしい本です。

 

星新一 の本は何冊か買いましたが、

ちゃんと読んだのはこの本だけです。

 

面白いショートストーリーがたくさん含まれています。

 

まだ星新一の小説を読んだことがない方は、

この本から始めるのがおすすめです

 

川端康成

あるテレビのクイズ番組に羽田圭介が出演していて、

一つの質問で「川端康成」と答えていました。

 

そこでちょっと気になり、

川端康成の本を読んでみたくなりました。

 

写真ではなんかかっこいい風貌で、

センス良いだろうなと思いました。

 

雪国

川端康成 雪国

 

川端康成の「雪国」は良い本でした。

 

ちょっと前の小説なので、

文章はやっぱりちょっと難しかったです。。。

 

でもストーリーはなんとなく理解できました。

 

すごいのめり込めたというわけではないですけど、

良書でした。

 

絵は本当にイメージです。

別にバリバリの時代劇って感じではないですw。

 

でも川端康成の本はもっと読みたいです。

いろいろ勉強になりそう。

 

伊坂幸太郎(自分の中ではダントツ1位)

もう伊坂幸太郎は。。。いろんな著者の小説を読んできましたが、伊坂幸太郎の本に出会ってから、もう他が読めなくなりましたw。。伊坂幸太郎の新刊を待つしかないですw。彼は天才!!!

 

どういう生い立ちだったのかは詳しく知りませんが、なんかあったんだろうな。でないとああいう作品は絶対に書けないですよ。。。とにかくもう凄すぎる。。。細かいところまでが。。。2017年現在、自分の中では伊坂幸太郎がダントツ一位です。もう別格すぎる。。。

 

彼を超える作家は出てこないと思う。。。マジで。。。伊坂幸太郎の小説をそれなりに読んでて好きな人でも、彼の凄さに気づいてないでしょうね。。。伊坂幸太郎についてならもうずっと書けちゃうw。

 

オーデュボンの祈り

伊坂幸太郎 オーデュボンの祈り

 

「オーデュボンの祈り」が伊坂幸太郎のデビュー作みたいです。この作品で新潮ミステリー倶楽部賞を受賞しました。自分の中では、決して傑作というわけではないんですが、良い小説でした。というよりも、かなり独特なので、良さを完全に理解するのがちょっと難しいかも。。。

 

正直、伊坂幸太郎を初めて読む人にはあまりおすすめしませんw。とにかく斬新だから。いや、斬新のが好きならいいんですが。。でもこれがデビュー作とは。。。レベルが高すぎる。。。

 

ラッシュライフ

伊坂幸太郎 ラッシュライフ

 

伊坂幸太郎で初めて読んだのが「ラッシュライフ」です。もう。。。あまりにも衝撃的でした。。。アマゾンの小説ランキングを見ていて、「良い本ないかな〜」と探していました。そしたらなんか雰囲気が良い表紙の本があったので、購入してみました。

 

いや、最初は「別にそんなに。。。」って感じでした。ただ、途中からちょっと「異変」が起きました。良い意味でw。そして最後の方になるともう。。。

 

「は!?!?!?!?!?」って感じでした。

 

「なんだこれは!!!!!!!!」って感じでしたw。もうあの時の感情を言葉では表せないですw。あの衝撃を受けた感情は一生忘れません。今までは、小説は面白い物語を読むためのものでした。ただ、伊坂幸太郎の小説に出会ってから、それが全て変わりました。これはもう完全なる「アート」でした。もう小説の域を完全に超えてる。。。

 

陽気なギャングが地球を回す

伊坂幸太郎 陽気なギャングが地球を回す

 

伊坂幸太郎の「陽気なギャングが地球を回す」は良いw。ユーモアが好きな人に特におすすめw。「え?ギャングの話なのに???」と思うかもしれませんw。いや、設定は確かに物騒なんですが、「良い人達のギャング」ですw。意味がわかんないですよねw。まぁ、これが伊坂ワールドですw。コメディー系の小説は少ないから貴重ですよ〜。

 

重力ピエロ

伊坂幸太郎 重力ピエロ

 

伊坂幸太郎の「重力ピエロ」は。。。けっこう「重い」です。。。ただ細かい内容はそんなに覚えてないです。小説が好きな人は「闇系」を好む傾向にあるので、w意外とハマる人は多いかも。。。

 

アヒルと鴨のコインロッカー

伊坂幸太郎 アヒルと鴨のコインロッカー

 

伊坂幸太郎の「アヒルと鴨のコインロッカー」はかなりの良作です。特に自分は帰国子女なので、共感できる部分がかなり多かったです。現代の日本社会にちょっと疑問を抱いてる人にもおすすめかも。

 

映画もあとで見ましたが、すごく良い!普通は映画に幻滅するのに、今回は本当にそれが無かった。特に監督と俳優たちが凄かった。伊坂幸太郎の映画化で初めて見たのがこの小説です。最初はかなり躊躇しました。

 

ただ「アヒルと鴨のコインロッカー」はもう10回は読んでたので、「もういいかな」と映画を見ることに踏み切りましたw。あ、誇張ではないですよ。この作品はリアルに10回以上は読んでます。しかもちゃんとじっくりと。。。あまり引かないでくださいw。でもそれだけ伊坂幸太郎の小説が大好きなんです。。。

 

チルドレン

伊坂幸太郎 チルドレン

 

伊坂幸太郎の「チルドレン」はねぇ。。。もう語りたいことが多すぎてw。この小説は絶対に読んだ方がいい。誰でも。いろいろ良い気づきが得られますもう陣内という男が素晴らしいw。これは読んで欲しいな。。。

 

グラスホッパー

伊坂幸太郎 グラスホッパー

 

伊坂幸太郎の「グラスホッパー」は個人的にはそこまで「良い!」って感じは出ませんでした。多くの方も同じ思いでしょう。ただ、伊坂幸太郎本人はこの小説がかなりのお気に入りらしいです。自分がただちゃんと良さを理解できていないだけかもw。

 

でも良い作品でしたよ!ただ、もう他の作品がレベル高すぎるだけでしょうね。。。

 

死神の精度

伊坂幸太郎 死神の精度

 

伊坂幸太郎の「死神の精度」はもう超おすすめ!最初は「死神の話?」と聞き、あまり読みたくなかったです。理由は、死神と聞いたら完全にデスノートしか思い浮かばなかったからです。

 

ただ、この小説はデスノートとはもう全然違います。内容がかすりもしません。そしてとにかくユーモアが最高w。「死神の話でユーモア?」と疑問に感じるでしょうねw。でもコメディー系の「陽気なギャングが地球を回す」より笑ったw。この作品は複数の短編小説という形です。

 

魔王

伊坂幸太郎 魔王

 

伊坂幸太郎の「魔王」は正直、そんなに印象に残ってないんですよね。。。あのドラマとは全然関係ないんですよねw。なんの話だっけ。。。でもけっこう物騒な場面があったような。。。あとなんか深いメッセージ性もあった気が。。。

 

砂漠

伊坂幸太郎 砂漠

 

伊坂幸太郎の「砂漠」はねぇ。。。もう。。。特に大学時代を過ごしたことがある人にはグッとくるだろうな。。。誰もが心の奥底では願ってること。。。いろんな意味で。。。

 

超絶的におすすめ!!

一冊だけ好きな小説を選んでと言われたら、もう即答で「伊坂幸太郎の砂漠!!!」と答える。もうそれだけ。。。

 

西嶋、本当に最高!!!

 

終末のフール

伊坂幸太郎 終末のフール

 

伊坂幸太郎の「終末のフール」はちょっとあんまり覚えてないですw。大好きな小説家の本でも、内容を忘れてしまうもんなんですね。。。ちょっと変わった設定でしたね。

 

普通は地球滅亡が予告されるか、直前の様子が描かれることが多いんですけど、この本では「中間」の設定でした。最後どうなったか全く思い出せませんw。

 

フィッシュストーリー

伊坂幸太郎 フィッシュストーリー

 

伊坂幸太郎の「フィッシュストーリー」もう素晴らしい短編集ですね。ただ「サクリファイス」という短編はちょっとよく思い出せなかったので、絵はイメージですw。でも他の3編はもうなんども読んでますので覚えてますw。

 

「ポテチ」は良かった。本当に良かった。一見、それぞれの短編は全然関係なさそうなんだけど、全部うまく繋がってるんですよね。。。伊坂幸太郎は本当に凄すぎる。。。もう伏線の天才。マジで。

 

映画も見ました。。

自分としては良かったです。ただ「フィッシュストーリー」を5回ぐらい読むまでは映画を見ることはできませんでしたw。やっぱりたいてい落ち込むんですよね。。。映画を見てしまうとその映像が記憶に残っちゃうので。。。小説を読んだ時の自分の想像を大事にしたいというか。。。

 

言いたいこと分かるかな?小説が大好きな人は分かるはず。。。

 

ゴールデンスランバー

伊坂幸太郎 ゴールデンスランバー

 

伊坂幸太郎の「ゴールデンスランバー」はすごい小説だった。。。そしてあまりにも悲しかった。。。あれは孤独すぎるな。。。かわいそすぎる。。。この小説はかなり完成度が高いです。もうレベル高い。

 

映画は見てないです。ちょっと見てみたいな。

 

あるキング

伊坂幸太郎 あるキング

 

伊坂幸太郎の「あるキング」はね。。。多くの人からは「不評」ですw。まぁ、決して傑作ではないですかね。。。ただ、深い。マジで深い。。。「あ、伊坂幸太郎は天才だな」と気づけた作品です。

 

分かる人には分かる。これは読んでみる価値はありますよ。ここで「差がつきます」。

 

SOSの猿

伊坂幸太郎 SOSの猿

 

伊坂幸太郎の「SOSの猿」は。。。本屋で見たんですが、帯に「自分の最高傑作」と伊坂幸太郎が書いてました。「これは買わないと!」と思い、即購入。そして読み終わった感想は。。。「かなり独特」でした。もうあとは好みの問題ですw。

 

自分はそこまでビビッと来ませんでしたが、でも良い小説でした。伊坂幸太郎が何か新しいことに挑戦している感じは分かりました。「実験的な小説」という気持ちで挑めば、より楽しめるでしょう。

 

オー!ファーザー

伊坂幸太郎 オー!ファーザー

 

伊坂幸太郎の「オー!ファーザー」は面白かったw。もう最初の設定から興味がわくw。4人の父親って、斬新すぎるw。しかも父親はみんな、それなりに仲が良いw。ちょっと変わった小説が好きな人にはおすすめ!

 

バイバイ、ブラックバード

伊坂幸太郎 バイバイ、ブラックバード

 

伊坂幸太郎の「バイバイ、ブラックバード」は良い短編集(だよね?w)でした。ちょっと他の伊坂幸太郎の作品とは違った味でした。でも良かった。不思議な世界観が好きな人にはおすすめ。

 

マリアビートル

伊坂幸太郎 マリアビートル

 

伊坂幸太郎の「マリアビートル」はもう超超超傑作!!!!!!!!!この小説はもうヤバすぎる。。。もう。。。もう。。。もうwww。いや、この小説の凄さは言葉では表わせない。

 

この小説で「あ、伊坂幸太郎はもう絶対に天才だな。もう間違いない」と確信しました。こんなの。。。ただ読む人はなかなか実感がわかないかもしれないけど、こんなの書けないですよ!!!

 

自分もネット小説をほんのちょっとだけ書いてるから少しだけ分かるけど。。。もう細かいところまでが凄すぎる。。。最後は完全に鳥肌が立ちました。。。凄すぎて。。。

 

「マリアビートル」は20回以上は絶対に読んでる。冗談抜きで。。。もう普通の小説に飽きた人は是非この小説を読んでください。ただ、これを読んだらもう後戻りできませんよw

 

「PK」伊坂幸太郎

伊坂幸太郎 PK

 

伊坂幸太郎の「PK」は良い本でした。細かい内容はほぼ忘れてしまったけどw。サッカーの話だっけ?w 3つのストーリーがあります。決して悪い印象はなかったです。でもやっぱり思い出せない。。。

 

夜の国のクーパー

伊坂幸太郎 夜の国のクーパー

 

伊坂幸太郎の「夜の国のクーパー」は良い小説でした。「メチャクチャ傑作!」ってわけではなかったけど、充分楽しめました。自分はなんとなく予想できてしまいました。。。でも相変わらず、伏線が凄い。猫たちが人間を完全にバカにしてたのが面白かったw。

 

残り全部バケーション

伊坂幸太郎 残り全部バケーション

 

伊坂幸太郎の「残り全部バケーション」はほっこりする、面白い小説でしたw。いや、物騒な場面はなかったと思いますw。。「伊坂幸太郎の小説=物騒」というイメージがあるのは間違いないんでw。物騒なのが苦手で、家族系が好きな人にはおすすめかな。

 

ガソリン生活

伊坂幸太郎 ガソリン生活

 

伊坂幸太郎の「ガソリン生活」は良い小説でした。車目線での話です。人間たちは事件を解決するために必死で、車たちは駐車場でいろいろ話をしていますw。車が好きな人にはおすすめかな。

 

死神の浮力

伊坂幸太郎 死神の浮力

 

伊坂幸太郎の「死神の浮力」も傑作ですね。ユーモアあり、泣けるところあり、複雑な伏線あり、などなど。もう完全に伊坂ワールドですね。「死神の浮力」も10回以上は読んでるな。飛ばし読みも含めたらたぶん30回は行ってる。

 

いつか、一冊だけでもいいからこういう小説を書いてみたいな。。。伊坂幸太郎を超えることはほぼ無いだろうけどな。なんらかの奇跡が起きない限りw。

 

首折り男のための協奏曲

伊坂幸太郎 首折り男のための協奏曲

 

伊坂幸太郎の「首折り男のための協奏曲」は良い本でしたよ。でも確かに「小説」って感じはなかったなw。伊坂幸太郎自身も本の最後の方で言ってたけど、「何か新しいものと捉えて欲しい」と。

 

うん、確かに「何か新しい物体」って感じの本ですw。こういう新しい挑戦とかが大好きな人にはおすすめです。

 

アイネクライネナハトムジーク

伊坂幸太郎 アイネクライネナハトムジーク

 

伊坂幸太郎の「アイネクライネナハトムジーク」良い小説でした。物騒さがほぼなかった本でしたw。タイトルがドイツ語で食いつきましたw。自分はドイツ語が大好きなんで(全然読めないけど)。

 

ほっこりで一応、恋愛系が好きな人におすすめかな。

 

火星に住むつもりかい?

伊坂幸太郎 火星に住むつもりかい?

 

伊坂幸太郎の「火星に住むつもりかい?」は良いストーリーでした。ただ、最近の小説なのに、そこまで覚えてないんですよね。。。だいたいのあらすじは覚えてるけど、細かいところがちょっとあやふやというか。。。でもどちらかというと物騒な話ですw。

 

余談

たくさんの小説を読みたいなら。。。

Kindle Unlimitedがかなりおすすめです。月額千円程度で何万冊以上も読み放題はどう計算してもお得ですw。今後、Unlimitedの対象になる本は増えるだろうし。(自分の勝手な予測w)

 

一番の壁は、小説が好きな人はどうしても紙媒体で読みたいことなんですよね。。。

 

でも自分はiPadでKindleを何ヶ月か使ってみた結果、そこまで違和感はないです。。。少なくともみんなが想像してるほどではないです。自分も以前は「紙媒体でないと無理!!!」ってほどでしたしw。

 

そしてどうしても良いと思う本は実際の紙の本を購入して大事にすればいいし。

 

でも特にたくさん小説を読む人にとって、もう紙媒体で消耗するのはただ単純に効率悪いです。。。金銭的にもスペース的にも、いろんな意味で。

 

まだタブレットを持っていない人は、Unlimitedに申し込むと電子書籍端末4000円引きの特典がもらえます!Kindleのタブレットを安くて5000円程度で購入することが可能です。けっこうお得です。

 

30日間の無料体験期間があります。いつでも解約できて、変な追加料金とかは請求されません。

 

コミュ障の悩み:小説をたくさん読めばコミュ障は治るのか?

自分は特に10代は極端なコミュ障で、対人関係がメチャクチャでした。もうあまりにも口下手だったので、会話がまともにできないほどのコミュ障でした。リアルに酷かった。。。

 

なのでもう他人と会話をするのはハードルが高すぎたので、小説から始めました。「小説では対話があるし、いろんなシチュエーションを読めば会話力は上がるのでは」と。

 

結果を言うと、さすがに小説を読むだけでは対人関係力は高まりませんでしたw。ただ、語彙力は間違いなくつきました。なので会話で「全然言葉が出てこない!」と焦ることは激減しました。

 

一番大事な能力がそれなりに身についた

ただ語彙力よりも、たくさん小説を読むことによって、もっと大事な能力が身につきました。それは「想像力」です。小説は文字だけです。絵がほぼ無い。

 

読みながら、自分の頭の中で想像しないとストーリーが成り立ちません。なので自然と想像力が身につきます。「想像力が身についてなんの良いことがあるの?」と思うかもしれません。でも対人関係では超超超重要です!想像力が高いということは相手の立場に立って考えながら行動できる能力があるということです。

 

コミュ障の人のそもそもの問題

コミュ障に「なってしまう」一番根本的な原因は、「嫌われたくない」と極端に思うようになってしまうからです。なぜそうなるのかは人によって違いますが。極端に「相手から嫌われたくない!」と思ってしまうと、会話中、常に自分のことばかり考えてしまいます

 

自分のことばかり考えているということは、相手の気持ちを全く考慮していないそれでは相手は良い気分にはなりませんよね?なので意識を「外側」に向けることが重要です。要するに相手に誠実な関心を寄せることです。

 

分かりやすい例え

相手への愛があるかどうか。

 

そのためには事前にそれなりに、相手の「情報収集」も大事ですが、やはり「想像力」がとても重要になってきます。ただ相手に上辺だけの関心を示してもバレます。でも自分の想像力をフルに活用して、相手に誠実な関心を持てば、相手は心を開いてくれます。

 

「なんかこの人、自分のことを理解してくれる感じがする。。。」と親近感を持ってくれます。そして相手に対する想像力が強ければ、会話は別に無理しなくても自然と広がりますコミュ障を少しでも克服したいなら、いろんな小説を読んだ方がいいです。

 

まとめ

以上、大体w100冊の小説を紹介しました。

 

自分の中での結論w

伊坂幸太郎の小説イズ・ザ・ベスト!w(本当に勝手な好みですw)

 

最後にまた注意点

いや、ここに記した小説はちゃんと全部、読んでますw。ただ、もう何年も前の本の内容なんて忘れちゃうんですよ。。。よっぽど面白いか斬新的な内容でない限り。。冒頭でも書きましたが、今ではもうほぼ伊坂幸太郎の小説しか読めません。。もう彼は凄すぎる。。。絶対に英訳されて、世界中に広がるべきです。

 

何か面白そうな小説があれば読んでみてください!小説が大好きです!

 

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